9月13日(木) | 当店内

<満席につき締め切り>【東京開催】大人の学びをデザインする ~Learning Barの仕組み~

2017年4月に大阪・梅田でスタートした会員制バー「Learning Bar CF曽根崎」では、会員が持ち込んだテーマで行うワークショップ、ラーニング・クラスを開催し、多くの学びの場をつくってきました。これまでのクラスを振り返り、Learning Barで起こる学びと、その場を設計する枠組み、コツについて掘り下げます。 クラスの進め方: ①サードプレイスとしてのLearning Bar ②『ラーニング・バー』とは 基本的考え方とデザイン方法 ③Learning Barで起きる学び ④まとめと振り返り 気づき
満席のため、参加お申し込みの受付は終了しました。
<満席につき締め切り>【東京開催】大人の学びをデザインする ~Learning Barの仕組み~

日時・場所

2018年9月13日 19:00
当店内

イベントについて

9月13日(木)19時~20時半頃

参加費:3,000円(税込)ワンドリンク、軽食付き

※当日現金でお支払いください。

「大人の学びをデザインする ~Learning Barの仕組み~」

※初の東京開催となります。大阪店舗とお間違えないようご注意ください。※

会場:東京都中央区日本橋兜町20-5 兜町八千代ビル5階

学校を卒業し、大人になると大多数の人は学ぶ機会が減ります。『ラーニング・バー』とは、中原淳氏が提唱する、大人が学ぶための場づくりの手法。食事やお酒を楽しむ和やかな場の中で、参加者同士が考え、対話し、知を共有することにより「学び」を得るという考え方です。

そのコンセプトを基に、2017年4月に大阪・梅田でスタートした会員制バー「Learning Bar CF曽根崎」では、会員が持ち込んだテーマで行うワークショップ、ラーニング・クラスを開催し、多くの学びの場をつくってきました。そこで分かってきたのは、お酒を楽しみつつ、気張らない和らいだ場だからこそ作り出せる場であること。クラスを開催する側にも、参加する側にも新たな気づき=学びが得られること。4月のオープンからのクラスを振り返り、Learning Barで起こる学び、その場を設計する枠組み、コツについて掘り下げます。

クラスの進め方:

①サードプレイスとしてのLearning Bar

②『ラーニング・バー』とは 基本的考え方とデザイン方法

③Learning Barで起きる学び

④まとめと振り返り 気づき

参加してほしい方 :

・ラーニング・バーのコンセプトに興味がある方

・ラーニング・クラスを担当してみたいと考えている方

・人がつながり、交流する場のデザインに興味がある方

・自分が好きなテーマ、分野で語る場をつくりたい方

ラーニング・ディレクター紹介:平山智一

(株)キャリア・フォース 代表取締役 http://www.caforce.jp/ 

大阪ラーニング・バーのオーナー。パフォーマンス・コンサルタントとして、20年以上で300社以上の学習プログラムを開発してきた実績があり、研修の社内講師養成や実践の仕掛けづくり、成果を測る仕組みづくりも行う。取り組み分野は、「成長の場をつくるリーダー育成」「仕事に取り組むマインドセット」など。2015年春まで、15年間を長野県白馬村で暮らし、「自然中でエネルギー充実が伴う働き方」を自ら実践し、支援するライフワークに取り組んできた。大阪市北区在住、趣味はスコッチ・ウィスキーとゴルフ。

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    参加費3,000円 当日支払(ワンドリンク、軽食付)
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