4月10日(土) | オンラインクラス

※オンライン開催※日本史の『論点』(特別編)〜社会を見る目が変わる大人の対話〜

~オンライン開催~ 今回は、人気企画「日本史の『論点』」の特別編として「怨霊・祟りとは何か」というオリジナルの論点から対話を行います。 「怨霊・祟り」とはただのオカルトではなく、平安時代においてそれまでの社会が崩壊し、人々の価値観が大転換する中で必要とされた歴史的産物です。 ぜひ皆さんで、コロナによって大転換を迫られる現代を生き抜くヒントをここから見つけていきましょう!
満席につき、参加お申し込みの受付は終了致しました。

日時・場所

4月10日 19:30
オンラインクラス

イベントについて

4月10日(土)19時半~21時頃

参加費:1,500円(税込)

「※オンライン開催※日本史の『論点』(特別編)〜社会を見る目が変わる大人の対話〜」

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<オンラインクラスご参加への注意事項>

 -Zoom参加への手順は以下のページを参照ください。  https://zoomy.info/manuals/sanka/   ※スマホやタブレットでも接続できますが、ラーニング・クラスなど資料を用いる場合は、PCからの参加を推奨します。   -安定したインターネットのある、静かな場所で繋いでください。   -電力の消耗が激しいため、デバイスの充電を十分にしておくか、電源に繋ぎながら参加ください。 

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<概要>

 日本史を暗記ものと思っている方も多いのではないのでしょうか? 日本史を学ぶ意義とは、出来事を背景から見つめることで、人の営みや社会のあり方への理解を深めることにあります。 

今回は、人気企画「日本史の『論点』」の特別編として「怨霊・祟りとは何か」というオリジナルの論点から対話を行います。 「怨霊・祟り」とはただのオカルトではなく、平安時代においてそれまでの社会が崩壊し、人々の価値観が大転換する中で必要とされた歴史的産物です。 ぜひ皆さんで、コロナによって大転換を迫られる現代を生き抜くヒントをここから見つけていきましょう!  

1.はじめに 

2.今日の論点紹介、話題提供 

3.参加者全員で論点について対話 

4.まとめ

<参加してほしい方>

・日本史に興味がある方(日本史の知識は不要です) 

・日本への理解を深めたい方 

・人と対話をしたい方 

・人と学び合いたい方

<ラーニング・ディレクター>

渡辺悠太

京都大学大学院文学研究科日本史学専攻修了 京都大学文学部在学中に宗教の歴史の面白さに目覚め、大学院修了までの約3年間「神社」と「病気」と「天皇」の関連について研究を行う。7世紀後半から11世紀までの約400年間における天皇や皇族の病気について1000件を超える事例を収集し、その結果を考察したものを修士論文「古代の治病祈願からみる伊勢神宮と天皇」としてまとめた。

チケット設定
価格
数量
合計
  • 参加費(オンライン参加費)
    ¥1,500
    ¥1,500
    0
    ¥0
合計¥0

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